2009年12月8日火曜日

2009年11月29日日曜日

お気に入りのヨガの先生


タイで通っているヨガスタジオのお気に入りの先生!
お願いしてポーズをとってもらった。
若くてかわいい♥ しかもフレンドリー。

生で見たほうが更にいい。
昨日はわざわざ私の話を聞いて、ある女性がこの先生を見るためにホットヨガに来た。
先生が教室に入ってきた途端、「これはもてるでしょ~。色気があるもん」とのコメント。
そう、私がいいというのだから、当然いいのだ!でも、彼女いわく「私のタイプじゃないけどね~」。
でもどうせなら若くて可愛い先生のクラスのほうが出ていて楽しい!

2009年11月17日火曜日

楽しい週末♥

最近、週末がとっても楽しみだ。
今までもそうだったけど、更に待ち遠しいのだ。
通っているヨガクラスで、お気に入りの先生を見つけた!
その先生のクラスは平日は午前中だけなので、私が出れるのは土日だけなのだ。

若くて可愛いタイ人の男の先生だ。年は聞いてないけど、確実に20代!
両腕に刺青がある。肌と姿勢がとってもきれい。
男が好きなのか、女が好きなのかわからない。
タイだから、可愛い男の子を見つけたら、まずそれを確認することが重要。

どこが気に入ったかというと、この先生は「お触り」がありなのだ。
ヨガのポーズを直したりしてくれるときに、手を軽く触れる先生もいるし、全く触らない先生もいる。
この先生は、ばっちり触る。しかも、腰とかお尻とか、肩とかに接近して触る♥
もちろん、おじさんにこれをやられたら「触るな!」と思うところだけど、
若くて可愛い男の子にやられたら「もっと触れ!」と誰だって思うだろう。きっと、私だけじゃないはず。
ふふふ。。。

2009年11月4日水曜日

タイも寒い


昨日から今日まで、タイが寒い。
・・・というのは言いすぎだけど、「涼しい」。
タイ人的には「寒い」となるらしい。

香港からも昨日「今日は涼しいです」というメールが。
新潟の実家は雪が降ったそうだ。

昨日の夜は扇風機すら使わなかったのに肌寒かった。
こんなのタイじゃないみたい。

※写真は、今年の初雪のなかの実家の犬。

2009年11月2日月曜日

野良犬の太り具合で知る、タイの豊かさ

週末に、友人が引っ越したので新居を見に行った。
「駐車場に野良犬の子犬が産まれていっぱいいるの。かわいいよ」との言葉に
ホイホイ出向いた。「子犬を見に来るの?家を見に来るの?」と言われながら。

これが可愛かった♥♥♥
まだ目が明かない子犬グループ(1グループ5~6匹)が2家族。
丸々太ってころころと走ってくる2~3か月のグループが1家族。
それぞれ母犬が1匹ずつと、なぜかどこかの飼い犬(オス)も1匹。
彼女が毎晩夕食を「タンブン」しにくるのを待っている。
笑えることに、他にも「こころあるおばさん」が居るのでみんなで
「あんたは、朝ごはん。あんたは昼ごはん。私は夕ご飯。何曜日はあんたで、何曜日は私」
と担当を話し合って決めたらしい。
私のふくらはぎも肉と間違えたのか?なめたりあまがみしたりしてくる。かわいい。。。

私の家の近くにもそこをテリトリーにしているのらが何匹かいる。
朝方、おばさんが自分の担当の野良犬にご飯をやっているのを見かける。
犬も色んな人からもらうので、でっぷり肥っている。
ただの「ごはんだけ」だと、「いらない」と言って食べなかったりする。
「もっとおいしいものなら食べるよ」とでも言っているかのようだ。
野良ネコも同様だ。

タイは貧しいとか思っている人がたまにいる。
これって絶対間違いだと思う。野良犬がこれだけ丸々太って、人に怯えることもなく
にこにこと近寄って来るほど豊かなのだ。
物乞いも同様。「タンブン」してくれる優しい屋台のおばさんがいる限り、餓えることはないのだ。
タイって素敵。

日本に1年ぶりに帰国してこちらに戻ってから、改めて感じた。
もともとタイが好きだったけど、段々、もっと、好きになっていく。
ここほど住みやすい場所って無いような気がしてくる。
とはいっても、3か月に一度はバンコクから離れたくなるけど。

2009年10月27日火曜日

実家の犬





里帰りの目的の一つは飼い犬との散歩。
可愛いスーちゃんをご紹介。

休暇で里帰り







休暇で里帰りしてきた。
紅葉の一番いい時と新米の季節に合わせた。
狙いは当たった!魚沼コシヒカリはおいしかったし、紅葉はきれいだったし、温泉も良かった。
入りすぎて温泉かぶれしちゃったことを除けば。。。1日3回は入りすぎみたいだ。

2009年10月7日水曜日

グネグネする骨

腰痛から復活してホットヨガに行き始めた。
まだ垂れ下がった胃腸の治療のためにクリニックに通っている。
先生はまず両足の長さが又ずれていないかの確認から始める。
実は又先日から左腰に厭な痛みを感じ始めていた。

「先生、脚の長さがどうですか?」
「大丈夫。きちっとあってる。だけど。。。今度は骨盤の高さが左右ずれてる。。」
「実は先日から又左腰がちょっと痛いんですけど」
「ああ、やっぱり。骨盤の高さのずれだ」
「やっぱりヨガでひねりすぎたんですかね?」
「んん~~。まだ体がヨガをするには完全に元に戻ってなかったのか。。。」
「ところで人の体ってこんなに簡単にずれたりぐねぐねするもんなんですか?」
「いや、正常な状態であればひねりを入れても元に戻る力が働くから元に戻るはずなんだよ」

金箔を塗りこみながら左腰を触診。
「ああ、左のこの部分(以前ヘルニアが出た4番と5番の間)だけ筋肉が薄い。栄養が行き届かない個所なんだね。この周りの筋肉を補強しながらここにもちゃんと栄養が回るようにしないと、栄養がここに全部吸い取られてるから筋肉がなかなかつかないんだね」
「なんだか体の中のブラックホールみたいですね。栄養が吸い取られるなんて。呪われてますね~」
「呪われてるね~。ほんと体にとってはいい迷惑な個所だよね」
と、先生も私のノリに合わせてくれる。

気がついた。ヨガだけじゃなくて、おそらく私が大好きな寝るときの姿勢に問題があるような気がする。
半分横向けで、明らかに骨盤がへんな状態のうつ伏せが腰が伸びて気持ちいいのでそんな恰好で
ごろごろしてる。多分、これがいけない気がする。

2009年9月30日水曜日

腰痛その後

昨日腰痛後初めての「ヨガ復活戦」を試した。
ホットヨガがやっぱり筋を痛めないためにはいいような気がする。

腰痛の治りかけ時期に風邪をひいた。
夜中なので図ってないけど多分発熱した。
寝る前に「なんか今日は寒いな~」と思っていたらぞくぞくしてきた。
「おお、今日は冷える」と思ってブランケットを2枚に布団をかけてもまだ寒かった。
今度は震えが来た。さすがに「風邪をひいたらしい」と気がつく。
そのまま布団をかぶって寝たら夜中に厚さで目が覚めた。全身汗まみれ。

朝が来ると何故か治っていた。
そして次は鼻水攻撃。
体はつながっているんだな~と実感した。
一つが壊れると(痔に始まって→腰痛→発熱→鼻水)連動して他の部分にも問題が出るのね~と。
今回はタダの物理的不調で、悪霊はいない。

2009年9月28日月曜日

腰痛③

今回の腰痛の直接の原因は、おそらく数日前にヨガでひねった左腹の筋肉痛が
腰に回ったのを放置したせいだと思う。

ただ、先生によると、私の脚は左が8ミリも長く、腰と足の筋肉が伸びてたらしい。
で、脚の長さの違いが骨盤に影響し、腰痛に。。。。
更に冷えが原因で胃腸が下垂気味で、下がった内臓に圧迫されて下半身の血流が
悪くなり、余計腰痛が加速する原因を作っていたらしい。

ということで、金箔のぬり方に左右違いを付けることで脚の長さを元にもどし、
内臓を上げることが大切だという。

2回目の治療の時に、8ミリのずれが3ミリ(正常な範囲)に戻っていたのにはびっくり。
3日目には、普通に靴下が履けるほどに復活。(腰痛の人にはこの靴下の意味がわかるはず)
1週間弱通って、脚の長さがそろった。おへその位置も上がって、内臓もだいぶ上がってきた。
すごいぞ!金箔電気!

というわけでこのまま1週間様子をみて、ずれが又生じてないかチェックに行く予定。
なんだかバンコクで楽しい治療法発見だ。

針と違って全然刺激(痛み)もないから物足りない気がするけど、確実に治ってるのがすごい。

腰痛②

翌日は1日寝て過ごした。
トイレに行くときだけよろよろとうごめいた。
腰痛は最初の数日安静にしていることがとにかく重要なのだ。

が、良くなりそうな気配もないのであきらめて病院へ。
腰痛に結局効果があるのは、整体マッサージか鍼灸しかない。
が、これらは保険が効かない。
トンローにある怪しい?治療院「つぼや」の広告を思い出す。
キャッシュレスの保険がきくとある。体の悩みご相談下さいとある。
電話で治療法歩を聞く。
「金箔をオイルでぬって、電気を脚の裏から流して体の電子バランスを整える」という
日本でもタイでも認可を受けている安全なものらしい。
保険がきくからとにかく予約。

先生は鍼灸師の方で、ご自分で「金箔療法」を発明されたらしい。
なぜかわからないけど、とにかく効く。
電気のほうは、色んな医療機関や老人ホームなどでも使われているらしい。
歯槽膿漏の人が電気治療をするとてきめんに効くらしい。
水を置いておけば、硬水が軟水に変わる。人も活性化されて免疫力が高まる。

2009年9月25日金曜日

腰痛①

先週の木曜日の朝起きると嫌な感じの痛みを腰に感じた。
夕方にはまるっきり前屈が出来ない「ぺんぎん歩き」状態に。痛い。。。

するとなぜか占い師の友人が突然「近くにいるから今から行く」とオフィスへやってきた。
「痔はよくなったの?」と聞くので
「今日は新たな問題、腰痛が」というと私のぺんぎん状態を見てかかりつけの鍼灸の先生に電話してくれた。
ソイ24を南下して、ラマ4通りにある中国系タイ人が開いている漢方薬店内の診療所だ。

先生はアモイ大学で勉強した方で、中国語が通じたので私も元気になる。
早速状況を説明、腰を出して刺される心の準備をしているとなぜか手の甲に消毒。
いきなり太い針を2本、手の甲に3センチ位突き刺された。ものすご~く痛かった。
「痛い、痛い」と騒ぐと友人が隣で「すごい深く刺してるよ~」とか言っている。
先生は、「さあ、動いてみろ。もう動けるはずだ」なんていう。

そろそろと動いてみると、確かに動ける。でも手がすご~く痛い。
しばらく針をそのままにして、腰に吸いつき玉?をいくつか付ける。
後は最後にまだ痛いところ(腰)のいくつかの場所に細い針を刺して刺激し、終了。
終わってみると完全に復活していた。すごい!
針を手から抜くときも又痛かった。血がにじむ。腰は洋服が血だらけになっていた。。。

喜んでタクシーに乗り、降りると又「ぐにゃ~」という感じで腰に痛みが戻った。

2009年9月10日木曜日

タイハーブデビュー

成都から戻ってから、肛門の調子が悪い。
スパイスのせいか知らないが、一度成都で切れた。
それは2~3日で治ったが、一度切れると癖になるのかそのあと又切れ、治り、又。。

最近のはしつこくて、すでに数日目でしかもぽたぽたと鮮血が垂れてくる(トイレで)。
こんなところで余計な出血してるので、ヨガのポーズが決まらない!(ふらふらする)
最近このことしか考えられなく、私があまりにも「肛門裂傷、肛門裂傷」と騒ぐので
ジャーさん(優秀なタイ人スタッフ)が気を利かせて
「タイのハーブを飲んでみますか?炎症が引きます」と言ってくれた。
何せ、裂傷で気が立っているので「ジャーさん、私の問題わかってる?」
「はい、肛門です」とかいう会話を交わし、薬局へ。

これを週明けまで飲んでみて良くならなかったから、諦めて病院へ行こう。。。

2009年9月8日火曜日

悪霊2

先日成都で友達と撮った写真を処理しているときに、友人の中に悪霊がいるみたいな気がした。
夜撮った写真なので光線の問題かもしれないし、会った時には何か引っかかるものがある気がしたけど、
それが何かとはっきり分かるほどではなかった。なので、「きっと気のせい」ということで片付けた。

その友人から昨日連絡があり、「週末に血尿が出た。しかも、血が混ざってる程度の血尿じゃなくて、膀胱から血が出た位のレベルで、拭いても血しか付かない」と。うえ~~・・・やっぱり居たんだ。と思った。
あの顔が出てる時は(うまく説明出来ないが、自分の中にもあの顔が見えた時は必ず数日以内に予想もしなかった場所に問題が現れて体を壊した)、やっぱり悪霊が。。。

とまでは言わなくても、「体が壊れる前のサイン」といえばわかりやすいかもしれない。
死臭をかぎわける犬とか猫の話を聞くけど、私は「体が壊れる前の表情がわかる」動物かな?
実は昔、実家の飼い犬と会社の飼い犬が死ぬ前に私に「もう行くからね、バイバイ」と言ってきたのが聞こえたことがある。実際飼い犬はその日から食事を止めて一週間後になくなった。会社の犬はその数時間後になくなった。会社の犬の時は、2回目で確信があったので、同僚に「あの犬もう死ぬって言ってるからお別れしておいて」と言って帰ったその夜になくなった。

問題は、そんなことがわかっても、どうやってそれを取り払ったらいいかわからないこと。
だから、下手に「あんた厭なオーラが出てるよ」とか「悪霊付いてるよ。気を付けて」なんて言ったら、
解決法が無いだけに「呪いの言葉」になりかねない。
と、いうわけで最近厭なオーラが出てる友人が居たのだが、何も言えずにいる。。。

2009年9月2日水曜日

タイの老人介護ホーム



いつもお世話になっている住田先生のお誘いでタイの老人介護ホーム視察に行ってきた。
写真は、介護ホームの旧館の中庭。
2か月ほど前に新館がオープンし、そこは外国人の入居にも対応出来るということだ。

住田先生のお知り合いのお知り合いの親戚・・・というような方からもタイでの介護施設で
日本人を受け入れてもらえないか相談が来ているらしい。
日本で24時間介護付きの施設に入る場合、空きが無いということ以上に金銭的な問題もあるだろう。

ここでは医者が24時間体制でいるし、勤務者全員が看護師の資格を持っている。
点滴・レントゲン位ならここでも対応でき、歯科もある。
リハビリルームもあり、セラピストもいて整体・整骨もできる。
外来患者受け入れのクリニックも併設されている。
ICUや手術室はないが、同じ病院グループの病院へ行くことが出来る。
入居者は、朝夕の活動もあり、外出ツアーもあるし、個人の希望に応じて外出は自由だ。

国境を越えてまで老人介護施設を求めて日本人がタイに来る日は、そう遠くないのかもしれない。

病院のアドレス:www.kluaynamthai.com

因みにこの介護施設を持っている病院グループの名前は「クルアイナムタイ」という。
病院が出来るずっと昔からその場所にたくさん生えていたバナナの種類の名前らしい。

2009年8月27日木曜日

嶋津氏の講演会

リーダーズアカデミーCEOの嶋津氏の講演会に参加した。
「上司が犯人! 人の育つ会社に不況はない」という主題での内容だった。

「上司学」を簡単にまとめると、
結論①「何をどうやるか」よりも、「どんな人と、どんな組織を作るか」が大切
結論②人が辞める理由は世界共通である
結論③人の辞めない会社も世界共通である
結論④ 素晴らしい上司と出会いどんな「いい言葉」と「いい学び」と「いい思い込み」を与えられたかに    より、人生の質が変わる。意識・無意識を含めてそれが行動に影響を及ぼし、成果に影響を及ぼす
結論⑤上司は仕事の成果を出すことだけが役割ではない
   社会・企業・人を良くするために・・・・・
    人(部下)は社会から預かっている大切な預かりもの
   上司は部下を大切に育てて社会へお返しをする(部下の人生・幸せ・目標達成などの支援者)

●上司にもっとも求められるもの=「人望」
●人間普遍の原則=「人は100%感情で動く。感情を動かせないと人は動かせない」

よく考えると当然のことなんだけど、これを実行出来てない人が多いんだろうな~と思った。
特に男性は「感情を理解し、動かす」ってことが苦手は人が多いですよね。

2009年8月24日月曜日

成都で髪を切った


成都で髪を切った。
洗う・切る・ブローで15元(約210円)。
しかも、「洗う」は洗いながら頭のマッサージをして30分というプロモーション。
気持よかった。。。
留学生時代は、「中国で髪を切るととんでもないことになる」と言ってわざわざ1年切らなくていいように
伸ばしていたのに、時代は変わるものだ。

毛先がすこし、そろってない気もするけど。。。

成都里帰り2




2泊3日で成都里帰りをしてきた。
3年任期で単身赴任していた友人が2年で突如帰国となったための
「最後の同窓会」。とはいっても5月にも「同窓会」を開いているので
あんまり新鮮味はなかった。

結局、麻婆豆腐を食べて、マッサージに行って。。。。終わった。
でも楽しかった!
久しぶりに生活圏(バンコク)から出られてすっきりした。
ラッキーなことに、行きはエコノミーが満席でアップグレードされてビジネスクラスで行けた!
帰りは私の隣2シート空いていたので寝転がって帰ってこれた。

2009年8月19日水曜日

バンコク大学




バンコク大学で日本語を教えている先生にお呼び頂き、バンコク大学へ行ってきた。
ちょうど学内でイベントをやっていた。
私も中国の大学生時代に単位としての「実習」があった。
ここでもあるらしい。料理関係の実習のイベントだったみたいだ。

バンコク大学は女学生の割合が高い。70%位だろうか。
というわけで、男性にはとても人気らしい。
色んな日本人が、先生に呼ばれて大学見学に来る。
日本人駐在員、ロングステイのご年配の男性の聖地?になっているみたいだ。
確かに仕事をしていると自分より若い人に会うことが少ない。
久しぶりに若いエネルギーのあふれる場所に行って、ちょっと元気になった気がする。

願いがかなうぞう





会社の近くにある、「願いがかなうぞう」。
ガネーシャと(象)。。。
あとひとつは名前が謎。恋の願いが叶うらしい。
ガイドブックにも紹介されている。

1枚目は「エラワン」。
こちらは四六時中タイ人のお参りが絶えない。
特にご利益があるらしい。
私も毎日通勤時に念をかけている。